Oggi8月号・骨格タイプ別まとめ👗
- 7 時間前
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左:深めのVカットがほどこされたオールインワンと、ばさっと羽織れるジャケットでストレートが得意な「Iライン」を強調。素材が薄く肉感を拾うため苦手とされるレースも、面積を絞って程よい女っぽさに。華やかなレースが視線も上に集めてくれる、シックで涼やかなモノトーンスタイル。
中:見た目にも涼しく、オフィスに爽やかな風を運んでくれる夏の鉄板ストライプ。ウエストを絞ったフレアシルエットが苦手なストレートでも、「ハリのあるシャツ素材」と「縦ラインを強調するストライプ」という2つの要素が揃えば、話は別! シャープな襟と胸元の開きもすっきりと見えるポイントで、いつもと違う雰囲気を試してみて。
右:イカリ肩を美しく補正する「肉感ジャージ」。肩周りや上半身がしっかりしていて、肌見せはNGと思っている人も、肉感のある厚手の素材やリブ素材を選ぶと、ストレートが似合う真夏のオフショルに。マニッシュな白ワイドパンツですっきりまとめること、小物で着こなしを引き締めることも、重要な着こなしポイント!


左:「肌見せ・華やか・レース」の3拍子揃った、理想的なコーデ。ともすると甘さ過剰になりがちなフリルやレースの組み合わせも、ワイドで硬め素材のパンツを合わせることで、糖度をぐっと抑制。夏の夜に映えるドラマティックなモノトーンで、今どきでかっこいいウェーブスタイルへと昇華!
中:仕事終わりのディナーや特別な予定に向けて少しだけ、でも効果的に華やぎ感を足したい日に最適なコーデ。ウェーブの華奢な上半身をドラマティックに盛ってくれるブラウス。アースカラーという辛口な色選びがオフィスで浮かず秀逸です。マニッシュで直線的なワンドパンツも、裾に向かって緩やかに広がるフレアスカートのようなAラインシルエットを選べば大正解! トップスをインすることでウエストも強調され、全体のバランスが美しいスタイルに。
右:「総レース×贅沢なフリルブラウス」は、ウェーブのための勝負ブラウス。夏の重たく見えがちな黒を、レースの透け感とフリルの立体感で涼しく華やかに。かっこよくタイトなワントーンで、甘さを抑えた知的な佇まいに。夜のレセプションや特別なディナーなどにも行けそうなシックなドレスアップ。


左:ウェーブよりの「透け感・レース」を取り入れつつ、華やか過ぎない程よいフェミニン要素のレースカットソーは、ミックス向け。カーデを腰巻きにしてウエスト位置を高く見せつつ、シックな黒のAラインタックスカートで着こなしを引き締めて、初夏から盛夏にぴったりのオフィススタイルに。
中:夏の仕事モードに涼風を吹き込むハンサムフェミニンなスタイル。上半身は直線的できちんと、ボトムにはハリと華やかさのあるレースタイト。信頼感と女っぽさを両立させた通勤着の正解がコレ! 光り物のクラッチなどにチェンジして、このままディナーにも行きたい。
右:「直線ストライプ」×「曲線フリル」で、シャープさと甘さのバランスが秀逸なブラウス。ふんわり裾広がりの華やかさをブラウンのパンツで引き締めることで、落ち着きもあるコーデに。親しみやすさ&女度を両立したミックススタイルは、カジュアル通勤にぴったり。清涼感あるサックスブルーが、うだるような暑さを忘させてくれそう。
以上😃、個人的には華やかアイテム満載で、表紙含めいつも以上にワクワクしました💓。みなさまのご参考になりましたら幸いです。
そもそも私は何タイプ?は、こちらから。
Special Thanks For Oggi Magazine📕 2026.8.16




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